はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

ブランシエール目黒

東京都目黒区下目黒五丁目19番13号

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
武蔵小山駅 徒歩15分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

受付カウンターに立つスタッフ。観葉植物と装飾が配置された明るいロビー空間。
ロビー・受付
介護施設でのお琴演奏。入居者向けの音楽レクリエーション活動の様子。
レク・行事
図書コーナー付きの落ち着いた共用リビングスペース。書棚と読書用家具が配置されている。
共用部・リビング
明るく清潔な介護施設の個室。ベッド、デスク、椅子が配置されている。
居室
大きな窓から自然光が入る介護施設の浴室。檜風呂と思われる木製浴槽が設置されている。
浴室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

管理費
150,000円
食費
84,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:60 要支援1:5 要支援2:4 要介護1:7 要介護2:5 要介護3:9 要介護4:2 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
29名
看護師
2名
介護職員
16名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

入居状況

平均利用者数
64.5名
稼働率
69.0%
平均年齢
84.4歳
男女の内訳
男性27名・女性66名

施設の特徴

介護が必要になった場合、お一人おひとりの状況に応じた介護を受けられる仕組みを整え、最期まで自分らしく暮らしを続けられるようサポートします。 「顔の見えるケアプラン」:毎日の会話や行動から、想いや願いを見つけ出し、「意欲・動機づけシート」を作成→掘り起こされたご要望を書き記していくことで、世界でたったひとつ、その方だけのケアプランが決定→そのケアプランに基づき、スタッフが一丸となってサポート→目標のある毎日を経て、想いや願いを叶えていきます。

運営方針

【運営規程より】 (本規程の目的) 第1条 この規程は、介護予防特定施設入居者生活介護及び特定施設入居者生活介護(以下、「指定特定施設等)という。)の運営に当たって、介護予防特定施設入居者生活介護利用契約・特定施設入居者生活介護利用契約(以下「利用契約」という。)第3条の規定により、事業の運営について重要な事項を定めるものであり、事業所がこの「運営規程」に従って事業の円滑な運営を行うことを目的とします。 (運営の方針) 第2条 指定特定施設等は、利用者(指定特定施設等の利用契約者をいう、以下同じ。)に対し、利用契約書第4条ならびに第5条に定めるサービスについて、利用者がその有する能力に応じ可能

協力医療機関

医療法人社団交鐘会 あおぞら在宅診療所 世田谷・医療法人社団 紬 しろき在宅クリニック・おおの内科外科クリニック・聖路加国際病院・全国土木建築健康保険組合 総合病院 厚生中央病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年8月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.2
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.0
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 1.7
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組36項目中 19項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供47項目中 31項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 11項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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