はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

まどか深大寺

東京都調布市深大寺元町1-12-2

定員
55名
受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
調布駅 徒歩16分
開設日
2014年6月1日

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

木質調の壁パネルと大きな窓から自然光が入る温かみのあるリビング空間
共用部・リビング
介護施設の共用スペースで入居者がゲームや交流を楽しんでいる。
共用部・リビング
木製ベッドと椅子を備えた落ち着いた居室。白いベッドリネンと紫のクッションが特徴。
居室
スタッフが高齢者の手を優しく握っている介護風景。信頼と安心の関わり。
レク・行事
介護職員が高齢者の手を握って親身に対応している場面。居室での介護ケア。
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
110,000円
管理費
162,250円
食費
39,180円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:0 要支援2:0 要介護1:15 要介護2:12 要介護3:9 要介護4:12 要介護5:7

スタッフ体制

スタッフ総数
46名
看護師
2名
介護職員
15名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

入居状況

平均利用者数
64.5名
稼働率
100.0%
平均年齢
90.3歳
男女の内訳
男性14名・女性41名

施設の特徴

まどかでは、まず、ご入居者様のご家庭でのそれまでの暮らし、ご趣味、こだわりなどを十分にお聞きします。そして、その方の個性にあわせた暮らし方を、趣味講座や、音楽体操、映画上映会などの定期的な行事や、季節イベントに反映させていきます。最低限のルール以外は、ご入居者様やご家族様の要望を取り入れながら自由に変えていけることが特徴です。ご入居者様の日常生活の負担を軽減するため、リビングルームや浴室を各フロアに配置しております。まどかは生活の場ですので、365日24時間、自由に面会に来ていただける環境で、ご入居者様やご家族様のご要望を取り入れながら、ご入居前と変わらない「ふつうの暮らし」のお手伝いをさせて

運営方針

その方らしさに、深く寄りそう。 ご利用者が「ご自分らしく生きること」を大切にしています。その方がどのような人生を歩まれ、何を望まれ、どのようなこだわりをお持ちなのか、心のありかを考えて、サービスのあり方を考えます。ご利用者が生きがいを感じながらホームでお過ごしいただくため、またご家族に安心してホームにおまかせいただくために、その方が持つ能力を最大限にいかしたサービスの提供を目指してまいります。

協力医療機関

医療法人社団 秀巧会 稲城わかばクリニック、医療法人社団栄友会 せいせきゆずクリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月19日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.2
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.0
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.5
  • 4外部機関等との連携この施設 1県平均 1.7
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供47項目中 27項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 2項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 10項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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