はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

中銀ケアホテル横浜希望ヶ丘

神奈川県横浜市旭区東希望が丘149-3

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
希望ヶ丘駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

木製引き戸の玄関・受付エリア。温かみのある和風デザイン。
玄関・車寄せ
施設の文化祭。入居者と職員がステージで合唱や演技を披露している様子
レク・行事
カラフルな床が特徴の広い多目的ホール。レク活動や運動会などに利用される共用スペース
レク・行事
大型テーブルと椅子が配置された共用部屋。会議や交流スペース。
共用部・リビング
黄色いソファが配置された広々とした共用ロビー。採光良好で居心地の良い空間
共用部・リビング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月1日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

家賃
173,191円
管理費
118,100円
水道光熱費
6,450円
食費
40,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:1 要支援2:3 要介護1:6 要介護2:7 要介護3:7 要介護4:9 要介護5:5

スタッフ体制

スタッフ総数
33名
看護師
3名
介護職員
12名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月1日

入居状況

平均利用者数
68.9名
稼働率
71.6%
平均年齢
91.6歳
男女の内訳
男性3名・女性35名

施設の特徴

・隣接の中銀ライフケア横浜希望ヶ丘は、介護サービス事業18年の実績があります。その培った経験をもとに、2008年6月新築オープンした介護付有料老人ホームです。 ・ご入居者のお身体の状態に合わせて、各フロアーにてお世話させていただきます。ご入居者2人に対し1名のスタッフが24時間体制でお世話いたします。また、ご入居者の状態に合わせた各種浴槽がございます。 ・協力医療機関と綿密に連携をとり、ご入居者が安全・安心に生活できるよう健康管理サービスに努めます。 ・「おいしく」「楽しく」をテーマに、四季折々のお食事をお届けします。

運営方針

1.入居者に対して、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話、機能訓練、入院・退院・通院時及び退院後の療養上の世話を行うことにより入居者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援します。 2.施設が提供するサービスは、介護保険法令及び厚生労働省通知の内容に沿ったものとします。 3.入居者の人格を尊重し、常に入居者の立場に立ったサービスの提供に努力し、入居者が必要とする適切なサービスを提供します。 4.サービスの提供は、個別の特定施設サービス計画を作成し、入居者の同意のもとに実行します。 5.入居者の個人情報の取扱については、その利用目的を示し本人のあらか

協力医療機関

東希望ヶ丘クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月1日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.2
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.6
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 2.1
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.2
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 4.0

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供47項目中 28項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 16項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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