はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

介護付有料老人ホーム 結幸園

岡山県倉敷市宮前43-1

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
倉敷駅 徒歩14分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護食の配膳例。白米、汁物、主菜、小鉢、飲料が木製トレーに整理された食事風景
食堂・ダイニング
介護施設の食事風景。ご飯、唐揚げ、汁物、小鉢がトレーに配置された献立
食堂・ダイニング
ベージュ系の温かみのある個室。窓の近くにベッドが配置されている。
居室
介護職員が入居者の腕の状態を確認・検査している医療・介護場面
機能訓練・医務
木製テーブルと椅子が配置された明るい共用リビングスペース
共用部・リビング

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年3月3日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
45,000円
管理費
78,450円
食費
34,020円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:1 要支援2:3 要介護1:7 要介護2:13 要介護3:7 要介護4:9 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
29名
看護師
2名
介護職員
16名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2026年3月3日

入居状況

平均利用者数
43.7名
稼働率
91.66%
平均年齢
89.13歳
男女の内訳
男性6名・女性38名

施設の特徴

基本理念;尊厳とは、人格、人権、人間性の尊重であり、自己決定、安全、安心の確保である。 (1)自立の尊重を重視し、入居者が自分らしく生きるための適切なサービスに努める。 (2)生活機能の維持と回復のために、全スタッフが親身となって心と体のケアサービスの提供に努める。 (3)入居者の価値観を尊重し、社会性を失わないためのサービス計画を作成し、個人個人に、けめ細かな相談、助言が出来るように努める。 (4)入居者自らが日々の日課やプログラムを考えて、自分の生活を創りだし、そのなかに生き甲斐を見出せるようなサービスに努める。 (5)安心は、日々の積み重ねの安全からなり、サービス提供の前提である。

運営方針

尊厳とは、人格・人権・人間性の尊重であり、自己決定・安全・安心の確保である。 1 自立の尊重を重視し、入居者が自分らしく生きるための適切なサービスに努める。 2 生活機能の維持と回復のために、全スタッフが親身となって心と体のケアサービスの提供に努める。 3 入居者の価値観を尊重し、社会性を失わない為のサービス計画を作成し、個人個人に、きめ細やかな相談、助言ができるよう努める。 4 入居者自らが日々の日課やプログラムを考えて、自分の生活を創りだし、そのなかに生きがいを見出せるようなサービスに努める。 5 安心は、日々の積み重ねの安全からなり、サービス提供の前提である。

協力医療機関

医療法人昭和会 倉敷北病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年3月3日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.5
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.9
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 2.8
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.6
  • 7従業者の研修この施設 3県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供48項目中 28項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 6項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

この施設のもとの情報

文字サイズ