はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

介護付有料老人ホームあかしあ大河

広島県 広島市南区南大河町12-1

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
県病院前駅 徒歩18分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の食事提供例。白い長皿に焼き魚と野菜、複数の小鉢に盛られた栄養バランスの取れた食事
食堂・ダイニング
介護用ベッドと窓を備えた明るい居室。エアコン完備で快適な環境。
居室
介護向けトイレ。手摺完備、便座上げ蓋自動で高齢者対応
機能訓練・医務
複数のテーブルと椅子が配置された明るい共用スペース。入居者の交流や活動の場として利用される広いロビー。
共用部・リビング
明るい浴室。浴槽、シャワー、オレンジ色の入浴補助具が配置されている。
浴室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(月額)

管理費
42,300円
食費
52,500円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:6 要支援2:7 要介護1:27 要介護2:12 要介護3:15 要介護4:6 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
40名
看護師
2名
介護職員
21名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

入居状況

平均利用者数
62.5名
稼働率
88.1%
平均年齢
88.0歳
男女の内訳
男性19名・女性55名

施設の特徴

広島市全体を望む高台に位置し、近隣には桜の名所黄金山があります。家庭的な手作りのお食事をお楽しみいただけます。また、色々なレクリエーションもご用意致しております。 当施設でお出しする食事は施設内で作り、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいままに、少しでもおいしく食べていただけるよう努めております。 また、衛生管理に関しては、電解水(強酸性水)を使用し、調理のみならず掃除やご入居者の手洗い・うがいなどにも使用し、日ごろの感染予防にも努めております。 ご入居されたかたが、施設にご入居されたからと、これまでの暮らしを我慢するのではなく、いつまでも自分らしく、楽して頂けるよう施設創りを進めてまいりま

運営方針

理念「一護一笑(いちごいちえ)」~一つの介護に一つの笑顔~ を理念とし、ご入居されるかたはもちろんのこと、ご家族や“あかしあ大河”で働くスタッフ一人ひとりが、笑顔で安心して暮らせる施設創りをすすめていき、その笑顔を一つずつ積み重ね、南区一帯、広島一帯に笑顔を発信していけるよう努めてまいります。 ご入居されるまでの人生を大切にし、ご入居されてからも、少しでも楽しく、自分らしい生活を継続して送って頂きたいと考えております。 平成29年より施設の取組みとして”あかしあ流働き方改革”を開始しました。 各種資格手当の見直し(特に介護福祉士手当)や資格取得に関する金銭的な支援施策を実施。また育児の為に働く

協力医療機関

井上内科医院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年11月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.2
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.8
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.4
  • 4外部機関等との連携この施設 1県平均 2.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.7
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.2
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.6

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組31項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供47項目中 31項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 6項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 3項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 6項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 4項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 23項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 16項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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