はじめての介護・老人ホーム

介護付有料老人ホーム民間の有料老人ホーム

介護付有料老人ホーム ヴィラジオ武久

山口県下関市武久町2丁目37番24号介護付有料老人ホーム ヴィラジオ武久

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
幡生駅 徒歩12分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

居室が並ぶ廊下。木調の扉と明るい照明が特徴。
居室
廊下に設置された居室ドアと木製手すりが並ぶ介護施設の共用部
共用部・リビング
介護施設の活動スペース。プロジェクター画面とテーブルで講座やレクが行われる。
レク・行事
複数のテーブルと椅子が配置された明るい共用スペース・談話室
共用部・リビング
介護施設の個室。洗面台と介護用ベッド、明るく清潔な空間。
居室

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年9月17日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

家賃
35,000円
管理費
36,300円
食費
48,000円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:0 要支援1:6 要支援2:2 要介護1:27 要介護2:9 要介護3:7 要介護4:6 要介護5:4

スタッフ体制

スタッフ総数
33名
看護師
3名
介護職員
20名
夜間職員
3名

施設が公表制度に報告した日:2025年9月17日

入居状況

平均利用者数
62.4名
稼働率
92.4%
平均年齢
91.1歳
男女の内訳
男性9名・女性52名

施設の特徴

「心」と「身体」のバランスがとれた介護サービスを提供します。食事、入浴、排泄など日常生活における身体ケアや清掃の生活援助だけでなく、自室だけの生活にならないよう、平日の午前・午後に行われる様々なアクティビティを通じて自主的にふれあいのある暮らしをサポートします。生活の中で不自由に感じている所を少しでも軽減できる様、入居者の持っている力を引き出しながら運動や体操も行います。 持病がある、看護の支援が必要等、健康面に不安がある方も、協力医療機関による訪問診療や主治医の指示により安心して生活することができます。病気の早期発見は健康管理上、大切なポイント!看護師が平日の日中常駐しているため、健康管理は

運営方針

1 事業所は、指定特定施設等の利用契約者(以下、「利用者」という)に対して食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話、機能訓練、療養上の世話を行うことにより利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことが出来るように支援します。 2 事業所が提供する特定施設入居者生活介護事業等は介護保険関係法令および厚生労働省通知の内容に沿ったものとします。 3 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努力し、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 4 サービス提供は、個別の特定施設サービス計画および介護予防特定施設サービス計画を作成し、利用者の同意のもとに

協力医療機関

武久病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年9月17日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 4県平均 4.4
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.9
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 2.4
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.3
  • 6安全・衛生管理この施設 4県平均 4.4
  • 7従業者の研修この施設 4県平均 3.9

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組31項目中 16項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供47項目中 23項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理28項目中 18項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 8項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

この施設のもとの情報

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