はじめての介護・老人ホーム

軽費老人ホーム高齢者向け住宅

ケアハウスビハーラ今泉

福岡県 福岡市中央区今泉1-18-15

受け入れの目安
自立〜要介護5
最寄駅(目安)
薬院駅 徒歩6分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。ベージュ色レンガ造りの5階建て、晴天下の全景
外観
明るく清潔な居室。木製の扉とフローリング、天井には採光窓がある。
居室
木製建具とクローゼットを備えた居室。明るく清潔な室内空間。
居室
白いテーブルに置かれた新聞、水差し、観葉植物。共用部の落ち着いた空間。
共用部・リビング
機能訓練室。平行棒や訓練用ベッド、リハビリ機器を備えた施設空間
機能訓練・医務

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2025年10月29日

入るときにかかるお金

入居一時金
0円

毎月かかるお金(月額)

食費
0円

受け入れの目安(当サイトの推定)

自立〜要介護5

現在の入居者内訳:自立:10 要支援1:11 要支援2:7 要介護1:15 要介護2:4 要介護3:3 要介護4:4 要介護5:1

スタッフ体制

スタッフ総数
19名
看護師
1名
介護職員
7名
夜間職員
2名

施設が公表制度に報告した日:2025年10月29日

入居状況

平均利用者数
42.9名
稼働率
94.8%
平均年齢
87.8歳
男女の内訳
男性5名・女性50名

施設の特徴

入居者の主体性を重視し、意思を尊重し、それぞれの入居者への個別対応に心掛けています。 自立の入居者に対しては、届出、記録や門限及び門限時間以降への帰設時間の連絡はあるものの比較的に外出、外泊も自由で入居者が今まで過ごされた生活リズムをできる限り保ちつつ身体状況に合ったサービス提供を行います。 料理レクリエーション 入居者の機能向上の意味も含めレクリエーションの一環としておやつ作りを行っています。日頃調理をすることのない入居者が、自分の作ったものを自分で食べられることもあり大好評である。また身体に優しい食材を用いた自然食教室も行っており、今までとは一味違った料理をいただけるということで好評を得て

運営方針

(事業の目的)第1条この規程は、社会福祉法人博朋会(以下「本会」という。)が開設するケアハウスビハーラ今泉指定特定施設入居者生活介護事業所及び指定介護予防特定施設入居者生活介護事業所(以下「事業所」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の生活相談員及び看護師、准看護師等の看護職員、介護職員、機能訓練指導員、計画作成担当者(以下「特定施設従業者」という。)が、要介護状態又は要支援状態にある高齢者等に対し、適正な指定特定施設入居者生活介護事業及び指定介護予防特定施設入居者生活介護事業を提供することにより利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むこと

協力医療機関

山茶花在宅クリニック

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2025年10月29日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.8
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 4.3
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 3県平均 2.8
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.6
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.5
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組27項目中 14項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供44項目中 24項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携15項目中 5項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理18項目中 13項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること19項目中 11項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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