はじめての介護・老人ホーム

特別養護老人ホーム介護保険施設など

特別養護老人ホーム 浮洲園

岡山県倉敷市粒江2500-1

受け入れの目安
要介護3〜要介護5
最寄駅(目安)
植松駅 徒歩33分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

介護施設の建物外観。石造りの看板と茶色い建物が見える。
外観
介護施設の中庭。複数階建ての建物に囲まれた広々とした屋外スペース
周辺環境
介護職員と入居者の笑顔の交流風景。施設内での日常的なケアと関わり。
レク・行事
施設の行事・レクリエーション活動の写真を掲示した掲示板
レク・行事
施設のスタッフ5名が屋上で集合写真を撮影している風景
スタッフ

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
1,550円
滞在費
当該費用の徴収は行っていない。

受け入れの目安(当サイトの推定)

要介護3〜要介護5

現在の入居者内訳:要介護1:0 要介護2:0 要介護3:20 要介護4:17 要介護5:13

スタッフ体制

スタッフ総数
53名
看護師
5名
介護職員
23名

施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日

施設の特徴

常に利用者の立場に立ち、個々のADL、性格、生活習慣、趣味等の把握に努め、入所者自身が残存能力を活かしながら、生活の主体となって可能な限り自立して、その人らしく生活が送れるように援助していく。援助にあたっては、入所者に我々となんら変わりない生活を送って頂く為に、排泄の自立(失禁ゼロ、おしめ外しの実施)、週2回以上の入浴、週3回の選択食の提供及び、利用者とともに行うおやつ作り、調理実習等を行い、利用者のADL及びIADLの向上を目指す。又、居室の閉じこもり防止と離床100%を目指し、レクリエーション、行事等の余暇活動を充実させ、かつ散歩、外出、園芸活動を日常的に行い、うるおいのある生活が送れるよ

運営方針

利用者への敬意、利用者から学ぶ姿勢を忘れずに、常に「目配り・気配り・心配り」の姿勢で介護に望み、可能な限り利用者本位で自立した生活が実現できるよう援助していくとともに、必要な専門知識・技術を積極的に身につけていくこととする。利用者と「楽しみ、悲しみ、そして喜び」を分かち合えるよう、利用者の目線で物事を考え、利用者の笑顔、積極性を引き出せるよう、利用者一人ひとりに合った「安らぎある生活」を創造していく。

協力医療機関

水島中央病院、倉敷市立市民病院、松田病院、南岡山医療センター

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年2月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.7
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 4.2
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.8
  • 4外部機関等との連携この施設 4県平均 3.6
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 4.7
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.4
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 4.3

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組32項目中 18項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 52項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 9項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 22項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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