はじめての介護・老人ホーム

特別養護老人ホーム介護保険施設など

特別養護老人ホームリビングハウスおおはら

岩手県一関市大東町大原字立町110番地1

受け入れの目安
要介護3〜要介護5
最寄駅(目安)
摺沢駅 徒歩84分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

円形テーブルと椅子が配置された明るい共用スペース。複数の座席で入居者の交流に対応。
共用部・リビング
木製家具と観葉植物が配置された明るい共用スペース
共用部・リビング
ベッド・洗面台・椅子を備えた明るい個室。窓からの採光が良好。
居室
介護用の浴室。機械浴槽と入浴補助機器が設置されている。
浴室
特別養護老人ホームの建物外観。白と茶色の外壁、玄関上の施設名表示看板が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年1月10日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
300円
滞在費
880円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要介護3〜要介護5

現在の入居者内訳:要介護1:0 要介護2:0 要介護3:7 要介護4:12 要介護5:10

スタッフ体制

スタッフ総数
30名
看護師
1名
介護職員
12名

施設が公表制度に報告した日:2026年1月10日

施設の特徴

(1) 人権尊重と自立支援 高齢者の基本的人権の尊重の上に立ち、生活の場として日常性を尊重し、利用者が人間らしく、自分らしい生活を健康に暮らせるよう援助します。 (2) 利用者主体による生活の質の向上 利用者一人ひとりのニーズと意思を尊重し、可能性の実現と生活の質の向上に努めます。 (3) 利用者の社会化 高齢者の心の拠り所である家族や友人との新たな絆づくりの援助とともに生きる観点から地域社会の一人として社会活動に参加するなど、地域との交流を図ります。 (4) 施設の社会化 施設は地域社会に支えられるという認識に立ち、地域における福祉サービスの拠点として、福祉サービスや福祉資源の提供を通して地

運営方針

老人福祉法及び介護保険法の基本理念及び本会創設の趣旨に基づき、特別養護老人ホームリビングハウスおおはらの設置経営を通して、高齢社会を地域全体で支えあい、高齢者福祉の増進、さらには地域福祉の増進に寄与するため、介護保険時代にその役割を担うべく、事業の展開を図るものです。 利用者の生活の場として、自立支援と生活の質の向上を第一に考え、基本である食事、入浴、排泄の3大介護を中心に職員一同力を合わせて、利用者が安全、安心、安定した生活ができるような施設づくりに取り組み、「あなたの・・・したい」を実現できるようサービスの充実を図って参ります。 また、地域密着型福祉施設として、今求められるニーズに対応しな

協力医療機関

岩手県立千厩病院、岩手県立大東病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年1月10日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.3
  • 2サービスの質の確保この施設 4県平均 3.8
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 4.3
  • 4外部機関等との連携この施設 2県平均 2.7
  • 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.5
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.1
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.8

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組29項目中 15項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供79項目中 46項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 5項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 4項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 2項目
  • 安全管理及び衛生管理30項目中 21項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 9項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

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