はじめての介護・老人ホーム

特別養護老人ホーム介護保険施設など

特別養護老人ホームYMBT

京都府八幡市男山石城1-4

受け入れの目安
要介護3〜要介護5
最寄駅(目安)
樟葉駅 徒歩26分

駅からの距離は、当サイトが施設の位置と駅の位置の直線距離から求めた目安です。実際に歩く道のりの時間ではありません。駅の名前が実際の最寄りと違っていることもあります。

施設の写真

居室のクローゼット・収納スペース。木製建具と白い壁面、ハンガーパイプ付き。
居室
クリスマス装飾された受付ロビー。スタッフ2名がカウンターに立ち、クリスマスツリーとサンタ人形が飾られている。
ロビー・受付
介護施設の食事。天ぷら、雑穀米、野菜、汁物がトレイに配膳されている。
食堂・ダイニング
介護用の機械浴槽と移乗支援機器が設置された浴室
浴室
在宅介護総合支援センターやまばとの建物外観。白い現代的建築で入口が見える。
外観

費用

費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。

施設が公表制度に報告した日:2026年4月18日

入るときにかかるお金

入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。

毎月かかるお金(日額)

食費
350円
滞在費
3,060円

受け入れの目安(当サイトの推定)

要介護3〜要介護5

現在の入居者内訳:要介護1:0 要介護2:0 要介護3:0 要介護4:12 要介護5:17

スタッフ体制

スタッフ総数
39名
看護師
1名
介護職員
14名

施設が公表制度に報告した日:2026年4月18日

施設の特徴

・お一人お一人その人らしく、いつまでもご自分でできることはご自身でしていただく。 ・全室にトイレを設置し、扉を全開できるようにしたことで、ポータブルトイレを使用することなく生活をしていただく。 ・10人以下の生活単位(ユニット)に区分けし、ユニットごとに専用の居室空間と専任の職員を配置することで、家庭的な雰囲気の中で、細やかな介護ケアを提供します。

運営方針

当施設は、入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、入居前の居宅における生活への復帰を念頭に置いて、入居前の居宅における生活と入居後の生活が連続したものになるように配慮しながら、入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な生活を営むことができるように支援いたします。また、地域や家族との結びつきを重視した運営を行い、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、地域密着型サービス事業者、介護保険その他の保健医療サービス又は福祉サービスの提供者と密接な連携に努めます。

協力医療機関

美杉会男山病院 美杉会みのやま病院

運営状況

施設が公表制度に報告した日:2026年4月18日

国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。

書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。

破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。

運営状況のグラフ(レーダーチャート)の見方

7つの分野の評価

  • 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 3.9
  • 2サービスの質の確保この施設 5県平均 3.7
  • 3相談・苦情この施設 5県平均 3.7
  • 4外部機関等との連携この施設 5県平均 3.3
  • 5事業運営・管理この施設 5県平均 3.6
  • 6安全・衛生管理この施設 5県平均 3.5
  • 7従業者の研修この施設 5県平均 3.6

分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。

分野ごとの実施状況

内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。

分野ごとの実施状況を開く
  • 利用者の権利擁護のための取組12項目中 6項目
  • 利用者本位の介護サービスの提供53項目中 30項目
  • 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
  • サービスの内容の評価や改善等10項目中 5項目
  • サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携8項目中 4項目
  • 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
  • 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等11項目中 6項目
  • 安全管理及び衛生管理26項目中 19項目
  • 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
  • その他、介護サービスの質の確保のために行っていること13項目中 7項目

出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)

運営法人

法人種別
社会福祉法人(社協以外)

この施設のもとの情報

文字サイズ