特別養護老人ホーム介護保険施設など
地域密着型特別養護老人ホーム聖和園
熊本県 下浦町2081-7
- 受け入れの目安
- 要介護3〜要介護5
費用
費用は「入るときにかかるお金」と「毎月かかるお金」に分かれます。 パンフレットの金額だけでは比べられないため、内訳で確認してください。
施設が公表制度に報告した日:2025年8月11日
入るときにかかるお金
入居時にかかる費用の記載がありません。施設にご確認ください。
毎月かかるお金(日額)
- 食費
- 1,650円
- 滞在費
- 2,100円
受け入れの目安(当サイトの推定)
要介護3〜要介護5
現在の入居者内訳:要介護1:0 要介護2:0 要介護3:2 要介護4:20 要介護5:7
スタッフ体制
- スタッフ総数
- 27名
- 看護師
- 3名
- 介護職員
- 15名
施設が公表制度に報告した日:2025年8月11日
施設の特徴
1.入居者の日常生活における家事を、入居者がその心身の状況等に応じて、それぞれの役割を持って行うための適切な支援 2.身体の清潔を維持し、精神的に快適な生活を営むことができるよう、適切な方法による入浴の機会の提供(入浴できない時は清拭) 3.褥瘡が発生しないよう適切な支援、及び予防するための体制 4.排泄の自立についての必要な支援及びおむつ使用者については、排泄の自立を図りつつ、そのおむつの適切な取り替え 5.離床、着替え、整容等の日常生活の行為の適切な支援
運営方針
1.入居者の意思及び人格を尊重します。 1居宅における生活への復帰、また住み慣れた地域での生活の継続を念頭に置いて支援します。 2居宅における生活と入居後の生活が連続したものとなるよう配慮します。 3家庭的な雰囲気の中、入居者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことが出来るよう支援します。 2.職員の資質を高め、処遇の向上を目指します。 1目標をもって仕事ができるよう、指導・援助します。 2施設運営に寄与することで、自分自身の生きがいにつなげられるよう援助します。 3.当施設の独自性を培い、創意工夫を凝らし、可能性を追求します。 1隣接施設との連携を密にし、複合施設としての機能性を
協力医療機関
医療法人社団開会 開内科医院
運営状況
施設が公表制度に報告した日:2025年8月11日
国が定めた確認項目に対して、この事業所が「実施している」と答えた項目の割合を、 7つの分野ごとに0から5までで表したものです。答えているのは事業所自身で、第三者が確かめた結果とは限りません。
書類や体制が整っているかを表すもので、実際のケアの内容や施設の雰囲気を 評価したものではありません。点が高い施設が、ご本人に合う施設とは限りません。点の低い分野は、 見学のときに聞く質問に使えます。
破線は公表システムが算出した都道府県平均で、同じ都道府県にある 同じ種類の施設の平均です。当サイトの掲載施設から計算したものではありません。
7つの分野の評価
- 1利用者の権利擁護この施設 5県平均 4.5
- 2サービスの質の確保この施設 3県平均 4.2
- 3相談・苦情この施設 5県平均 4.7
- 4外部機関等との連携この施設 2県平均 3.5
- 5事業運営・管理この施設 4県平均 4.6
- 6安全・衛生管理この施設 5県平均 4.4
- 7従業者の研修この施設 4県平均 4.2
分野によって、判定に使われる項目の数が違います。項目数の少ない分野では、 1つの項目の有無で値が大きく動きます。分野どうしを見比べるときはご注意ください。
分野ごとの実施状況
内訳は、上のグラフの7つの軸とは分け方が違います。名前の似た分野もありますが、同じまとまりとは限りません。どの軸がどの分野からできているのかは公表されていないため、当サイトでもお答えできません。グラフと内訳は、別々にご覧ください。
分野ごとの実施状況を開く
- 利用者の権利擁護のための取組32項目中 17項目
- 利用者本位の介護サービスの提供83項目中 37項目
- 相談、苦情等の対応のために講じている措置7項目中 4項目
- サービスの内容の評価や改善等6項目中 3項目
- サービスの質の確保、透明性の確保等のための外部機関等との連携17項目中 4項目
- 適切な事業運営の確保10項目中 5項目
- 事業所の運営管理、業務分担、情報の共有等4項目中 1項目
- 安全管理及び衛生管理30項目中 21項目
- 情報の管理、個人情報保護等7項目中 4項目
- その他、介護サービスの質の確保のために行っていること16項目中 7項目
出典:介護サービス情報公表システム(厚生労働省・各都道府県)
運営法人
- 法人種別
- 社会福祉法人(社協以外)